仲良くね。
ロンドンのショッピングセンター。
理解ある家族のお陰で17日間も家を留守にしていましたが、今回もたくさん良い刺激を受けて帰ってきました。 ロンドンに着いた6月9日の午後7時から翌々日の午後7時まで地下鉄(Underground)のストがあり、いつものように簡単にロンドン市内に行くことができませんでした。 その代わり初めてOverground といってロンドンを取り囲むように地上を走っている路線を利用して、Shepherdbush 駅のそばにある Westfield という大きなショッピングセンターに初めて行きました。
ジグアル)があり、思わず歓声。いつもながら奇抜な色
彩のシャツを買い大満足でしたが、本当は私みたいなオ
バサンに似合うデザインではないかもね…。
2階のフロアーから撮った所です。 衣料品ではTop
Shop, Zara, H&M, Next, Warehouse, French
Connection, Top Shop, Dorothy Perkins, M&S ,
Monsoon などロンドンの目抜き通りにある店がほとん
ど揃っていました。
Zara も大好きなお店ですが、値段は日本と比べて、
それほど安くはありませんでした。
選ぼうかと迷ってしまいました。結局、イタリアンコーナ
ーでシーフードパスタをオーダーして、数種類のサラダを
お皿にたっぷり盛り付けてもらいました。
ロンドン市内観光。
ロンドンのパブ風景。
《リバプールストリートステーション付近》
仕事が終わる5時過ぎになると、ロンドンのパブはこのように、中も外もビールやワインを片手に談笑するビジネスピープルでいっぱいになります。
イギルスのパブの名前には個性的なものがたくさんあり、王室や歴史的な人物を題材にしたものから、動物をユーモアたっぷりに表現したものまで様々です。
猫をモチーフにしているものも3種類ありましたが、私は我が家のチャーリーに似ているこちらを選びました。(£6.99)
こちらはリバプールストリート駅のそばにある
『DIRTY DICK』という奇妙な名前のパブです。
そう言えば、この名前のプレートも上のお店に売っていました。
パブのメニュー
ロンドンの街角。
コベントガーデン駅とレスタースクエア駅の間にある
ビーズショップ『Beads』です。
←『アクセサライズ』はアクセサリーの大チェーンショップで、手ごろな価格で素敵なデザインのアクセサリーが手に入ります。
白と黒のコントラストが美しいチューダー朝時代の
建物が『リバティ』です。以前はよくリバティプリントを
使ってテディベアを作っていました。
去年オープンした衣料品店『プライマーク』は、いつも買い物客でごったがえしています。 Tシャツは300円位から、ワンピースでも2000円前後という破格の値段で買えるので、ものすごい人気です。 だた安いから、と言って衝動買いをしない方が賢明です。
イギルス人のサンドイッチ好きは本物で、このようなサンドイッチショップがあちこちにあります。 中でも私のお気に入りは『Crust』という店で、大好物は外の皮がパリパリのバゲットにツナがたっぷり入っているサンドイッチです。(£3.65)
この大きなメレンゲは、街を歩いていてたまたま見つけました。 あまりに見事なサイズだったので、ブルーべり味の方を1つ買いました。 『父の日』が近づいていたので、娘と息子からのカードと一緒にカメラに収めました。
ユーロスターでパリへ。
娘と二人でパリでのプチホリデーを楽しみました。
パリ食べ歩き。
ステーキとマグロのバター焼き。→
←有名なカフェ『LADUREE』
紅茶は『マリーアントワネット』で、ケーキは『バイオレット』という名前でした→
ここも『北駅』の向かい側ですが、一昨日とは違うレストランでディナーを食べました。
日が長く、夜の9時になってもまだ暗くなりません。
ムール貝とサーモンのクリーム煮。→
『シャンゼリゼ通り』のカフェレストラン『George Ⅴ(ジョ
ージサーンク)』。後ろの通りを 『パリ市内観光バス』
が通っています。
同じ場所を描いた絵葉書の
お土産を見つけました。→
ブランチに食べました。
オニオンスープ そば粉のクレープ




